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Select 300時間カリキュラム

サロンで即戦力となる技術を学ぶ。
短期間でスタイリストデビューを目指す実践的カリキュラム。

ヘアデザイン科は、カット、カラー、パーマ、まとめ髪、サロンワークなど美容師として求められる技術を習得。 プロレベルの講習会なども学生時代から学ぶ事が出来ます。
さらに、全国大会レベルのコンテストスタイルも学びます。

Select 300時間カリキュラム

グラムールで学ぶ基礎技術を組み合わせていけば
サロンスタイルからコンテストスタイルまで、様々な応用が出来るようになります!

動画で見る5つの専科紹介(ヘア・ブライダル・エステ・メイク・ネイル)

 
1限目 新日本髪 美容文化論 まとめ髪基礎 パーソナルカラー シャンプー実習
2限目 ホイルワーク 美容技術理論 まとめ髪基礎 スパイラルパーマ シャンプー実習
3限目 ブレードデザイン デッサン 美容保健 コンテストカラー 関係法規
4限目 フォト授業 色彩学 皮膚科学 サロンマーケティング 運営管理
5限目 サロンワーク オールウェーブ
セッティング実習
レイヤーカット実習 ゾーンカット ワインディング実習
6限目 コンテストカット オールウェーブ
セッティング実習
レイヤーカット実習 毛髪科学 ワインディング実習

ピンク文字は専門科目・ヘアデザイン科のカリキュラムです。黒文字は基礎科目・共通科目のカリキュラムとなります。
※時間割の一例です。(実際とは異なる場合があります。)

カリキュラムや行事は実績をもとにした一例であり、内容は変更になる場合がございます。

カット

フォルムコントロールを身につける。ワンレングス、グラデーション、レイヤー、セニングなどカット技術を組み合わせてトレンドに合わせたスタイルを作る。

クリエイティブスタイル

美容の世界大会のコンテスト種目であるクリエイティブスタイル。カットとブロースタイリングの高い技術が求められる。学生のうちに学べるのはグラムールならでは。

アップスタイル応用

全員が学ぶストレートアップ、夜会巻き、新日本髪、編み込みスタイルの完成度を追求し高いレベルで仕上げる。加えてロールスタイル、アップクロスブレード、本夜会等を学ぶ。

新日本髪

伝統的な日本髪を基調に構成された新日本髪の技法。プロの美容師でも難しい技術とされている。アップスタイル技術の基礎となる。グラムールだから学べるといえる。

サロンアップスタイル

パーティーや結婚式、成人式などサロンワーク現場で実践的にすぐ使えるアップスタイル。その中にもモードを表現し人頭モデルを使った高いレベルの作品を仕上げる。

コンテストスタイル

全国大会優勝校ならではのハイレベルな技術指導。数々の歴代受賞作品も参考にしながら創造性豊かなアイデアを活かしオリジナリティあふれる作品を制作する。

パーマネント

毛髪理論、薬剤理論、スパイラル、オールパーパス、ツイスト、特殊ロッドにおけるパーマ技術、縮毛矯正、エアーウェーブなど最新技術の習得と、スタイリングまで。

ヘアカラー

毛髪科学、薬剤理論、トーン・レベルコントロール、マニキュア、ワンメイクカラー、ダブルカラー、ホイルワーク、グレイカラーなど。コンテストに対応した高いレベルの技術を習得する。

サロンワーク

サロンで求められるブロースタイリング、アイロンスタイリング、サイドシャンプー、リアシャンプー、マッサージ、トリートメント、接客、カウンセリングなどを総合的に学ぶ。

木羽 敬治

木羽 敬治 ヘアデザイン科特別講師・全日本美容講師会 創作委員

美容の世界に国境はない。

私は、この学校を卒業して27歳で独立。お店を持ちました。今でも、学校の授業がない日はサロンワークをしています。また、全国各地の美容師の講習会でカットの講師を務め、全日本美容講師会の創作委員としてニューラインの発表などを行っています。グラムールでは、カットの授業を主に担当していますが、技術だけでなく、仕事に対する取り組み方や、お客様の立場に立った考え方など、実際のサロンワークさながらの指導をしています。グラムールは、国際交流も積極的に行っています。海外に行って、日本の技術を披露する機会があるのですが、グラムール生の高い技術力にみな驚いています。美しくなりたいという気持ちは世界共通の憧れであり、国境はありません。在学中の経験が世界で活躍するきっかけになるかもしれません。どんどん世界にチャレンジしてほしいと思っています。ぜひ、あなたの個性を伸ばし、才能を発揮してください。

安木 紀子

安木 紀子 ヘアデザイン科特別講師・安木會会長

大事なのは基礎。それがなければ個性は出せない。

グラムールでは、まとめ髪の指導をしていますが、授業では「個性を出さないで、言われたとおりにやりなさい」と教えています。学生たちは、最初「なぜ?」という顔をしますが、続けるうちにその意味を理解していくようです。まとめ髪は、手順を守れば必ず完成します。基礎をマスターすれば、あとはいくらでも自分の色を出せるものなんです。学生はまず、教わった手順を踏み、まとめ髪を完成させる喜びを知る。そして様々な技術の組み合わせによって、スタイルが無限に広がっていくことを理解します。ヘアアレンジ技術を学ぶことで、デザインする力も身につきます。身体で覚えた基礎は、必ず自分の財産になります。グラムールでは、コンテストなどにチャレンジできる機会がたくさんあります。その経験で、基礎をさらに磨き、世界に1つしかない自分だけのオリジナルを作ってほしいと思います。

瀧井くん

recommends shun takii 瀧井くん

ヘアデザイン科の授業は実際の美容室で働くのと同じ感覚かもしれません。先生も、まるでサロンの先輩のように接客マナーや技術を事細かく教えてくれます。今は国家試験を見据えたレイヤーカットの練習をしています。実習はウィッグで行うのですが、ウィッグも人と同じ様に扱います。少しでも粗末に扱うと凄く怒られてしまいます。それだけ美容室での仕事を意識した授業なんだと思っています。最近では日本髪も学びました。最新のスタイルだけでなく、日本の伝統的な髪型を学ぶことが出来るのもグラムールの特徴だと思います。高校生の皆さんも、是非この実践的な授業を体験しに来てください!

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